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1868

タージマハル

インドのメインイベントとしてとっておいたタージマハルは、期待が大きすぎた。
こんなはずじゃなかった。


観光客が多すぎる。
霊廟内部の「写真撮影NG」の標識は英語とヒンディー語しか書かれてないせいか
写真を撮る人が多い。
暗いのでフラッシュをたいて撮るしかないから、
光ですぐ入り口に立っている軍人達にばれる。

軍人達が写真撮影をやめさせようと笛を吹くが、
人が多すぎるせいで、どうせ捕まらないからと踏む観光客は写真を撮り続ける。
さらに笛が鳴り続けるという悪循環。

王妃が永眠する神聖の場所だが、
うるさすぎてとても眠れるはずがない。
こんなはずじゃなかった、と王妃も後から来た王様も思ってるはずだ。


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